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  ー活動支援金を募集していますー

  ①三井住友銀行長田支店 (普)7427776 口座名:すたあと長田
  ②ゆうちょ銀行 記号:14360 番号:95112071 口座名:チームコウベ
  ③他行からゆうちょ銀行へのお振込み 店名:四三八 店番:438 普通預金口座:9511207

カテゴリ:未分類( 536 )


2016年 12月 23日

今年のクリスマスチキン配りは復興住宅へも

今年もモスバーガー大街道店さんからクリスマス用にと、
モスチキンを託され被災された方々へお配りしてきました。

昨年までは在宅の方々を中心にお配りしましたが、
その津波被害が一段と酷かった石巻市の湊地区で、
先月完成し仮設住宅からの転入が始まった復興住宅にも、
今年は配布出来るよう通年の倍のご用意を頂きました。

それというのもこちらの復興住宅は未だ住民同士の交流が無く、
何かしらのキッカケが必要と考え、
そのキッカケ作りに一躍担えればと、
モスバーガー大街道店さんが英断を下して下さいました。

一軒ずつ趣旨の説明とご挨拶をしながら配布して回りましたが、
玄関先に立たれる方の半数近くが顔見知りや、
チーム神戸の事をご存知の方々でした。

なぜなら、震災直後の緊急支援活動時に何かしらの依頼や相談に、
チーム神戸のボランティアセンターに足運ばれた方々で、
その節はお世話になりましたと、たくさんのお礼の言葉を頂きました。

その後各地の仮設住宅に移動され、
5年以上の時を経てまたこの町に戻ってらした方々は、
よそ者のような緊張感を持ったまま、
息を潜めるようにひと月近くが経過していました。

「昔なじみがこの住宅に入居しているはずだけど、
どの部屋か分かる?」と聞かれたり、
「ゴミ出し時や廊下でも誰も見掛けたり出会わなくて不安だった‥」との声も。

また先月の津波警報発令時には、
緊急避難場所であるこの復興住宅の5階部分の解錠が出来ず、
周辺住民はおろか団地住民さえも避難できなかったお粗末さでした。

今後の安定した生活のためにも、この地域のコミュニティ再構築が急務に感じられ、
「終の棲家」や「まちづくり」なる言葉が絵空事とならないように、
取り組まねばならない事柄がたくさん見えてきました。

まずは集会所などのコミュニティスペースを利活用して、
顔の見えるお付き合いを推進して行きたいと考えています。

そのキッカケ作りにご協力下さった、
モスバーガー大街道店さんにも改めてお礼を申し上げます。

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by startnagata | 2016-12-23 23:37 | Comments(0)
2016年 12月 02日

お餅募金ご協力のお願い!

お餅サポーターの皆様へ途中報告です!
これまでに54世帯と、明日74世帯の仮設住宅にて、
全戸配布させて頂きますことをご報告申し上げます。
仮設の方々になり代わり、心より御礼を申し上げます。
12月16日


相模の風Theめをと さま
3.11を想う会 さま
ダテマサムネ さま
鳥本光照 さま
船越義正 さま
近藤悦生 さま
タケダアツシ さま
タカオカマサコ さま
アカギトクアキ さま
ツカハラマサコ さま
カトウマサヒロ さま
オクダマキ さま
ヒマワリハウス カ さま
ニシザワシンイチ さま
タカイヒロコ さま
タンショウナオミ さま
オリタリツコ さま
オクムラハルミ さま
タカダトモエ さま
コバヤシナミエ さま
クレヤキョウコ さま
スギモトアツオ さま
コバヤシマツジ さま
匿名の方2名
※入金者ご氏名に「モチ」の記載なき方もいらっしゃいましたが、
一先ず通常活動に入金し、お餅配布に伴う諸経費に充当させて頂こうと判断いたしました。

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師走を迎えた熊本支援で、
せめてお餅をみなさんにお配りできればと思っています。

そして冬物資と共に切り餅を集めようとしていましたが、
一袋4~500円のお餅に同じくらいの送料がかかるので、
その分を振り込ませてもらっても良いですかと、
有難いご提案を複数頂戴いたしました。

いつも募金頂くみなさんに対して、
心のどこかにチクチクとした思いがありましたので、
現物を送って頂き、お配りしようと考えていましたが、
より効果的に被災された方々にお届け出来るよう、
お餅は募金の形式とさせて頂くことになりました。

◆一口1,000円
◆入金者名の前に【モチ】とご入力下さい。

お振込先は以下になりますが、ご報告としていつものように
本ブログなどにご入金者名を記載させて頂きますので、
不都合な方は匿名でのご入金をお願いいたします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ゆうちょ銀行
記号:14360 番号:95112071 口座名:チームコウベ

※他行からゆうちょ銀行へのお振込みは
店名:四三八 店番:438 普通預金口座:9511207



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by startnagata | 2016-12-02 15:43 | Comments(0)
2016年 11月 29日

熊本への冬物支援物資の募集開始

4月の地震発生から半年が経つ熊本の被災地ですが、
家電製品から生活用品一式が無償提供された
東日本の仮設住宅での暮らしとは異なり、
最小限の暮らしを強いられている方が、
悔しいながら未だまだたくさんいらっしゃいます。

その事に早くから気付いてはいましたが、
物資保管場所や仕分けに配布の人手と運搬車の確保など、
乗り越えるべき問題があまりにも多く、困難を極めていました。

そんな中で熊本支援に足運ぶ先月、
被災当事者からの言葉に突き動かされました。

ーご自分たちがボランティアに救われたことへの感謝と
体が動ける内に他の被災者のために何か出来ればとー


その方々と、今も現地に常駐し頑張っているボランティア有志の力を合わせ、
本格的な寒期を目前に、冬物の支援物資募集と配布を開始いたします。

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【募集内容は以下の通りです】

①電気毛布
*掛け敷きどちらでも結構ですが、ご購入下さるのでしたら敷き電気毛布をお願いします。
*使用品に関しては動作確認し使用可能かご確認の上お送り下さい。

②年越し用の真空パック切り餅
*賞味期限をご確認の上お送り下さい。
*餅つき道具もそのコミュニティも失いましたので、角餅でも丸餅でもありがたいです。

③冬物衣類
※ 毛玉・虫食い・ホツレ・シミ・匂いなどの有る物は受け付けません。
*肌着・下着・靴下など直接身に着ける衣類は新品に限らせて頂きます。
*その他の冬物衣類は新品、もしくはクリーニング済みのきれいな品でしたら新品でなくとも大丈夫です。
*子供服・婦人服・紳士服・年配者向き衣類で、大人用衣類は大きいサイズ大歓迎です。

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【注意】
皆様からのご厚意の品々は、支援物資の受取りも管理も行うのは初めての、
被災者宅に一旦届き、それから仕分けされ各仮設住宅みなし仮設の被災者へ届けられます。
ですので以下の数点にも必ずご留意の上、迅速に被災された方々への配布が行われるよう、
ご理解ご協力の上ご発送下さい。

【内容掲示】
内容物に関しての表記を、箱の外に分かりやすく貼付けご掲示下さい(手描き可)。

【受付期間】
拝借している物資庫や諸般の都合から、
受付期間12月1日~10日必着でお願いいたします。

【送り先】
下記にメール送信頂ければ送り先住所を返信させて頂きます。
メールする

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皆様からのご協力を、よろしくお願いいたします!




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by startnagata | 2016-11-29 23:02 | Comments(0)
2016年 11月 29日

仮設訪問

丹波市の竹田ボラセンでもこの季節に頂いた手作りのクリスマスツリー。
ちょっと大きくなって益城町の仮設住宅集会所ににお届けしてきました。
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他にもお使いが有りまして、鹿児島の小学生が作ってくれた応援メッセージ。
早速自治会の方々が壁に掲示して下さいました。
それも「お年寄りにはコレくらい低い方が見やすいよね」って嬉しい♡
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そしてちょうど仮設内の放送用装置が設置され、
集会所に居合わせたみんなで使い方を教わりました。
「コレ押して~、次にこのスイッチ入れて~、、」
一見シンプルなようで意外と操作手順が面倒そう。。
なので操作手順に沿って番号を書き貼り付けてきました。
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これで催しのお知らせなどが行き届き、
広報する側も受信する側も随分楽になるはず。
この声でマイクテストしっかりしてきました~!
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by startnagata | 2016-11-29 00:55 | Comments(0)
2016年 11月 29日

南阿蘇村

先日南阿蘇村に足を運びました。
あの日から時が止まったような中で、
地元の方と過ごしながら支援の在り方を模索したり。


阿蘇大橋そばに手向けられた花のその随分と下に渓谷がありました。
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この先にかつて私も幾度となく通った阿蘇大橋は続いてました。
周辺地域の住民の暮らしにとっては勿論のこと、
阿蘇観光にも大きな役割を担っていた阿蘇大橋。
深い渓谷を挟んで、
向こうに見える対岸の崩落状況には言葉を失うばかりです。
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一見すると人の存在を消し込んだような南阿蘇村でしたが、
その再生に向けて立ち上がる人達も。
住民であり休日にはボランティアとして町の再生に奮闘する人達。
その後姿に各地からのボランティアが、少数ながらも応援に駆け付けます。

そんな仲間の活動現場ですが、崩落した山の土砂に噴火灰が混じり、
そこに降った雨がまるで田んぼの泥のようにぬかるみ。
傾斜角度40度ほどの斜面を重機でならしますが、
ぬかるんだ急坂は滑るばかりで、私は近付く事も出来ませんでした。

それでもこの道が、車や徒歩で往来可能になれば自宅に戻りたいとの
住民もいるそうで、その為に左右の木を切り山を削り道を切り拓こうと、
笑顔を絶やすことなくボランティアに頭を垂れる人々がいるのです。

その姿に胸が締め付けられる思いを抱き、
何かしらの応援をしたいと考えるのは、
とても自然な感情でした。
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by startnagata | 2016-11-29 00:26 | Comments(0)
2016年 11月 17日

支援のコントラスト

みなし仮設の方は東北と同じく、
支援情報が受け取れず孤立感にさいなまれてた。
かたやプレハブ作りの仮設は、支援情報が今は溢れ。
この枯渇感もやがて数年後には逆転するのです。

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by startnagata | 2016-11-17 23:32 | Comments(0)
2016年 11月 17日

支援のコントラスト

みなし仮設の方は東北と同じく、
支援情報が受け取れず孤立感にさいなまれてた。
かたやプレハブ作りの仮設は、支援情報が今は溢れ。
この枯渇感もやがて数年後には逆転するのです。

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by startnagata | 2016-11-17 23:32 | Comments(0)
2016年 11月 13日

湊小学校で素敵なコンサート

11月8日に湊小学校で、ソプラノ歌手の小林沙羅さんと
お仲間たちによるコンサートが行われました。
避難所終了時の教頭先生の奥様からご案内頂き、
ここで避難生活を送られた近隣の方々とお邪魔したのですが、
そこかしこに震災直後から関わりのある住民さんがほとんどで、
まるで避難所時代の同窓会のようでした。

前列には児童たちが腰を下ろし、近隣の住民さんと私たちは
並べて下さってたイスでゆっくりと音楽を楽しみました。

小林沙羅さんは毎年石巻を慰問公演で訪れ、
今回は授乳中のお子さんを伴なっての来石だったようです。

優しく透き通り、そして強さを感じる小林沙羅さんのソプラノボイスは
どこまでも心地好く、会場の子供達を慈しみ包みこむような印象でした。

澤村祐司さんは演奏なさる琴の音色もさることながら、
その歌声の力強さと懐かしさを感じる不思議な魅力に、
私のハートはわしづかみにされたような気分でした。

豊田耕三さんのアイリッシュフルートは心弾む軽やかな音色で、
耳にすると付いて行きたくなる音色でした。

関口将史さんのチェロ演奏は、避難所時代に群馬から駆け付けて下さった、
群響チェリストのグルチン・レオニードさんの優しさを思い起こし、

小田朋美さんの力強く伸びやかな声とピアノ演奏は、
ずっとそこに存在していたような安心感を抱きました。

そして津軽三味線の高橋竹山さんの演奏は、同じ東北の風土を感じる旋律でした。

あっという間の2時間ほどでしたが、被災地の子供たちと、
周辺住民への優しい思いに浸る貴重な時間でした。

終演後にある方がおっしゃいました。
今もこうやって気にかけて下さる、その思いが嬉しいと。

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by startnagata | 2016-11-13 18:41 | Comments(0)
2016年 11月 10日

障がい者や高齢者への接遇向上に「おもてなし研修会」を開催しました。

今日は心地良い充実感で疲れも吹き飛ぶほどです。
数ヶ月にわたり準備してきた障がい者への接遇向上と浸透を目的にした、
「おもてなし研修会」が、和やかで賑やかに、
皆さんのお陰で無事に開催を終えました。

一昨年は障害のある方々にも宮城を楽しんで頂こうと、
お出掛けに役立つガイドブック作りに取り組み、
昨年は様々な障害内容の事業所の方々と、
宮城にユニバーサルツーリズムが定着するよう、
宮城県庁講堂にてシンポジウムを開催いたしました。

そして3年目の今年度は、各方面で接客業務に就く方々に向け、
多様な障害内容を持つ利用客への接客ポイントや留意点、
人の手と工夫次第で乗り越えられる事が多々存在する事などを、
知るきっかけを生み出せたらと「おもてなし研修会」を開催いたしました。

遠くにある問題ではなく少しでも身近に感じてもらえるように、
そして少人数で表情さえも伝わりやすいようにと、
会場も昨年とは異なりコンパクトでフラットな観光施設として、
石巻市中瀬にある「石ノ森萬画館」さんの研修室をお借りしました。

「石ノ森萬画館」そのものが、
石巻では先進的なユニバーサルデザイン施設ですから、
赤ちゃん連れや車いす利用者が普段から利用されており、
職員の方々もその丁寧な接客には定評のある施設なので、
今回の開催会場としてはとても協力的で大きな支えとなりました。

今回の取り組みでも未だまだ反省点等ありますが、
先ずは無事開催のご報告と、関係各所へのお礼を心から申し上げます。

実施主体:宮城県リハビリ支援センター
協力機関:宮城県視覚障害者情報センター
     宮城県聴覚障害者情報センター
     宮城県障害者社会参加促進センター
     石ノ森萬画館
     国土交通省東北運輸局
     福祉用具供給協会宮城県ブロック
     仙台バリアフリーツアーセンター
     UT東北(チーム神戸傘下組織です)

石ノ森萬画館は建物の色んな所にヒーローが目立ってたり隠れていたり。
こちらは玄関エントランスの屋根の上。
シッカリ目立ってます!

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視覚障害・聴覚障害・車イス利用と3組の登壇者から、
様々なその障害内容や特徴と、それらに応じての配慮のあり方など、
とてもわかり易く講義して頂きました。
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4つの講義と意見交換会のあと、
2階屋外の階段やスロープを利用し車イスの介助ミニレクチャー。
11月とは思えぬ寒風の中で、車イス2種類の広げ方に畳み方。
介助したりされたりと、熱心に参加されたのは地元石巻の方でした。
ご家族の介助経験がお有りだったそうで、
和やかながらも真剣なご質問を頂き、
答えるこちらも手応えを頂き嬉しかったです。
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気付けば川面や出来たばかりの復興住宅を染める夕焼けが。
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by startnagata | 2016-11-10 23:06 | Comments(0)
2016年 11月 06日

女川町

5年半に及ぶ今も、東北の被災地支援を続けている仲間が各地にいます。
そんな仲間が今日、東京から石巻を訪ねてくれました。

昨年は渡波小学校の支援にも手を添えてくれ、
今日が日曜で案内できなかったのが残念でしたが、
久し振りの女川へと出掛けて来ました。


◆津波で基礎部から横倒しになった交番は、
震災遺構として保存の方向です。
真横には嵩上げした幹線道路が通ってますが、
工事現場に紛れ気付く人も少なくなってます。
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◆その工事現場から道路一本隔てた山側には、
嵩上げされた新しい女川の中心街が駅まで延びています。
この商店街は未だ完成ではないものの、
写真中央の白い屋根の駅舎からも見渡せ、
まちづくりプランを白紙の図面に書き出しただけあって、
とても完成度高く希望的なイメージをもたらせてくれます。

とは言え町民や被災後町外で暮らす住民の意見は様々で、
これが成功事例となるか否かは、
5年後10年後の住民が出すべき答えだと思っています。
住民流出が続く現状で、たまの視察者が知ったかぶるのは、
拙速以外の何物でもないと考えます。
但し、成功であったとなるよう心から願わずにもおられず、
とても複雑な心境の部外者なのです。

※この新しい駅舎と商店街の往来を眺める限り、
遠来の観光客が殆どのように見受けられました。
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◆その素材が段ボールで制作され話題となった「ダンボルギーニ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00000004-wordleafv-soci

その夢のある花形スターから少し離れた場所に、
ひっそりと壁に置かれていたこのダンボール製の椅子。
そして実用的な収納棚。
この2点にとても興味惹かれましたが、座り心地の良さにも驚きました。
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by startnagata | 2016-11-06 23:30 | Comments(0)